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ファームウェア

※バージョンアップ方法

RICOH THETA V の最新バージョンは『バージョン 2.00.2』です。

日付 バージョン番号 バージョンアップ内容
バージョンアップ内容
2018年1月26日 バージョン 2.00.2
  • 無線LANクライアントモードに対応しました。
    *スマートフォンアプリを最新バージョン(iOS『1.15.0』以上、Android『1.16.0』以上)にする必要があります。
  • バグ修正
  • 無線LANクライアントモードに対応しました。
    *スマートフォンアプリを最新バージョン(iOS『1.15.0』以上、Android『1.16.0』以上)にする必要があります。
  • バグ修正
2017年12月20日 バージョン 1.20.1
  • 静止画の繋ぎ精度を向上しました。
  • 動画撮影時の回転ぶれ補正機能を搭載しました。(天頂補正ありでスマートフォンに転送した場合)
  • 動画撮影時の被写体ぶれを低減しました。
  • ※撮影環境によってはノイズが増える場合があります。
  • パープルフリンジを低減しました。
  • 3Dマイクロフォン(TA-1)で録音したときに空間音声効果が弱くなってしまう不具合を解消しました。
  • オートシャットダウンまでのデフォルト時間を48時間から18時間に変更しました。
  • バグ修正
  • 静止画の繋ぎ精度を向上しました。
  • 動画撮影時の回転ぶれ補正機能を搭載しました。(天頂補正ありでスマートフォンに転送した場合)
  • 動画撮影時の被写体ぶれを低減しました。
  • ※撮影環境によってはノイズが増える場合があります。
  • パープルフリンジを低減しました。
  • 3Dマイクロフォン(TA-1)で録音したときに空間音声効果が弱くなってしまう不具合を解消しました。
  • オートシャットダウンまでのデフォルト時間を48時間から18時間に変更しました。
  • バグ修正
2017年11月14日 バージョン 1.11.1
  • インターバル撮影時のスティッチ精度を向上しました。
  • PCとUSB接続時もしくは切断時にスリープ状態が維持されるようになりました。
  • 無線LAN(2.4GHz)の電波出力が弱くなる場合がある問題を改善しました。
  • バグ修正
  • インターバル撮影時のスティッチ精度を向上しました。
  • PCとUSB接続時もしくは切断時にスリープ状態が維持されるようになりました。
  • 無線LAN(2.4GHz)の電波出力が弱くなる場合がある問題を改善しました。
  • バグ修正
2017年10月24日 バージョン 1.10.1
  • 動画の天頂補正精度を向上しました。
  • 静止画の繋ぎ精度を向上しました。
  • 静止画の圧縮率を見直し、画質を改善しました。
  • バグの修正とパフォーマンスの向上を実施しました。
  • 動画の天頂補正精度を向上しました。
  • 静止画の繋ぎ精度を向上しました。
  • 静止画の圧縮率を見直し、画質を改善しました。
  • バグの修正とパフォーマンスの向上を実施しました。
2017年9月15日 バージョン 1.00.2
  • バグ修正
  • バグ修正
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