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RICOH THETA m15 for Android

日付 バージョン番号 バージョンアップ内容
バージョンアップ内容
2018年5月31日 バージョン 1.21.6
  • バグ修正
  • バグ修正
2018年3月22日 バージョン 1.21.5
  • アプリの名称を変更しました。
  • バグ修正
  • アプリの名称を変更しました。
  • バグ修正
2017年11月09日 バージョン 1.21.4
  • バグ修正
  • バグ修正
2017年1月26日 バージョン 1.21.3
  • バグ修正
  • バグ修正
2016年7月28日 バージョン 1.21.2
  • バグ修正
  • バグ修正
2016年6月02日 バージョン 1.21.1
  • バグ修正
  • バグ修正
2016年5月26日 バージョン 1.21.0
  • ヘッドマウントディスプレイに対応した表示ができるようになりました。
    -静止画、動画ともに「アプリ」「写真」「カメラ」の画像を表示できます。
    ※すべてのヘッドマウントディスプレイでの動作を保証するものではありません。
  • バグ修正
  • ヘッドマウントディスプレイに対応した表示ができるようになりました。
    -静止画、動画ともに「アプリ」「写真」「カメラ」の画像を表示できます。
    ※すべてのヘッドマウントディスプレイでの動作を保証するものではありません。
  • バグ修正
2016年2月25日 バージョン 1.20.0
  • シャッター音の音量調節ができるようになりました。
  • バグ修正
  • シャッター音の音量調節ができるようになりました。
  • バグ修正
2016年2月02日 バージョン 1.19.0

バグ修正

バグ修正

2015年12月17日 バージョン 1.18.1
  • アルバムの『アプリ』以外からでも、SNSに投稿したときのサムネイルや、theta360.comで再生するときのファーストビュー※を変更することができるようになりました。
    ※theta360.comのシングルビューで最初に表示されるエリア。
  • バグ修正
  • アルバムの『アプリ』以外からでも、SNSに投稿したときのサムネイルや、theta360.comで再生するときのファーストビュー※を変更することができるようになりました。
    ※theta360.comのシングルビューで最初に表示されるエリア。
  • バグ修正
2015年11月17日 バージョン 1.18.0
  • 二眼タイプのヘッドマウントディスプレイに対応した表示(静止画)ができるようになりました。
    ※すべてのヘッドマウントディスプレイでの動作を保証するものではありません。
    ※AndroidOS 4.1以上である必要があります。
  • 二眼タイプのヘッドマウントディスプレイに対応した表示(静止画)ができるようになりました。
    ※すべてのヘッドマウントディスプレイでの動作を保証するものではありません。
    ※AndroidOS 4.1以上である必要があります。
2015年10月15日 バージョン 1.17.1
  • Android 6.0に対応しました。
  • バグ修正
  • Android 6.0に対応しました。
  • バグ修正
2015年9月15日 バージョン 1.17.0
  • 「アプリ」のシングルビュー画面において、閲覧している全天球イメージをTHETA+※アプリで編集できる機能を追加しました。
    ※編集加工に特化した新アプリ
  • バグ修正
  • 「アプリ」のシングルビュー画面において、閲覧している全天球イメージをTHETA+※アプリで編集できる機能を追加しました。
    ※編集加工に特化した新アプリ
  • バグ修正
2015年8月18日 バージョン 1.16.0
  • SNSに投稿したときのサムネイルや、theta360.comで再生するときのファーストビュー※を変更することができるようになりました。
    ※theta360.comのシングルビューで最初に表示されるエリア。

  • SNSに投稿したときのサムネイルや、theta360.comで再生するときのファーストビュー※を変更することができるようになりました。
    ※theta360.comのシングルビューで最初に表示されるエリア。

2015年7月23日 バージョン 1.15.0
  • RICOH THETA (型番: RICOH THETA m15)で一度に撮影できる動画の記録時間が3分から5分になりました。
  • RICOH THETA (型番: RICOH THETA m15)内に保存できる動画の合計記録時間が約40分から約60分になりました。

※カメラのファームウェアを最新(『バージョン 01.31』以上)にする必要があります。
カメラのファームウェアバージョンの確認方法はこちら

  • 「アプリ内」のシングルビュー画面において、前後の全天球イメージへ移動するときに、表示エリアを維持するようになりました。
  • RICOH THETA (型番: RICOH THETA m15)で一度に撮影できる動画の記録時間が3分から5分になりました。
  • RICOH THETA (型番: RICOH THETA m15)内に保存できる動画の合計記録時間が約40分から約60分になりました。

※カメラのファームウェアを最新(『バージョン 01.31』以上)にする必要があります。
カメラのファームウェアバージョンの確認方法はこちら

  • 「アプリ内」のシングルビュー画面において、前後の全天球イメージへ移動するときに、表示エリアを維持するようになりました。
2015年6月03日 バージョン 1.14.0
  • 画像ごとにプライバシー設定で「公開」と「限定公開」が選択できるようになりました。プライバシー設定はRICOH THETA アプリからの投稿時、または、投稿後のtheta360.com上で設定できます。

     ※限定公開された全天球イメージはURLを知っている方のみ閲覧できます。

     ※限定公開された全天球イメージはご本人以外の方にはプロフィール画面のサムネイル画像が表示されません。

  • 画像ごとにプライバシー設定で「公開」と「限定公開」が選択できるようになりました。プライバシー設定はRICOH THETA アプリからの投稿時、または、投稿後のtheta360.com上で設定できます。

     ※限定公開された全天球イメージはURLを知っている方のみ閲覧できます。

     ※限定公開された全天球イメージはご本人以外の方にはプロフィール画面のサムネイル画像が表示されません。

2015年4月24日 バージョン 1.13.4
  • バグ修正
  • バグ修正
2015年4月17日 バージョン 1.13.3
  • バグ修正
  • バグ修正
2015年4月16日 バージョン 1.13.2
  • バグ修正
  • バグ修正
2015年3月26日 バージョン 1.13.1
  • 繁体字に対応しました。
  • 繁体字に対応しました。
2015年3月04日 バージョン 1.13.0
  • 全天球動画の再生画面を2分割する機能を追加しました。全天球動画の反対側を同時に表示することができます。
  • 全天球動画の再生画面を2分割する機能を追加しました。全天球動画の反対側を同時に表示することができます。
2015年1月29日 バージョン 1.12.0
  • リモートシャッターで記録する位置情報の精度を向上しました。
  • Android 5.0に対応しました。
  • リモートシャッターで記録する位置情報の精度を向上しました。
  • Android 5.0に対応しました。
2014年12月23日 バージョン 1.11.0
  • リモート撮影をするときに、位置情報を動画にも記録できるようになりました。
    ※THETAアプリの設定で位置情報の記録を許可しておく必要があります。
    ※すべての機器での動作を保証するものではありません。
  • リモート撮影をするときに、位置情報を動画にも記録できるようになりました。
    ※THETAアプリの設定で位置情報の記録を許可しておく必要があります。
    ※すべての機器での動作を保証するものではありません。
2014年12月08日 バージョン 1.10.1
  • バグ修正
  • バグ修正
2014年11月14日 バージョン 1.10.0
  • Wi-Fiパスワードを変更することができるようになりました。
     カメラのファームウェアを最新(『バージョン 01.31』以上)にする必要があります。
     カメラのファームウェアバージョンの確認方法はこちら
  • RICOH THETA (型番: RICOH THETA m15)で撮影された全天球動画を再生する機能を追加しました。
     ※ギャラリー内ににある全天球動画(RICOH THETA for Windows(R)/Macで変換されたMP4ファイル)を再生することができます。
  • theta360.comに投稿された全天球動画を再生する機能を追加しました。
  • RICOH THETA (型番: RICOH THETA m15)で動画撮影ができるようになりました。
     ※事前にRICOH THETA (型番: RICOH THETA m15)を動画撮影モードにしておく必要あります。
  • Wi-Fiパスワードを変更することができるようになりました。
     カメラのファームウェアを最新(『バージョン 01.31』以上)にする必要があります。
     カメラのファームウェアバージョンの確認方法はこちら
  • RICOH THETA (型番: RICOH THETA m15)で撮影された全天球動画を再生する機能を追加しました。
     ※ギャラリー内ににある全天球動画(RICOH THETA for Windows(R)/Macで変換されたMP4ファイル)を再生することができます。
  • theta360.comに投稿された全天球動画を再生する機能を追加しました。
  • RICOH THETA (型番: RICOH THETA m15)で動画撮影ができるようになりました。
     ※事前にRICOH THETA (型番: RICOH THETA m15)を動画撮影モードにしておく必要あります。
2014年9月30日 バージョン 1.9.0
  • インターバル撮影※ができるようになりました。
    ※一定間隔で連続して撮影する機能
    カメラのファームウェアを最新(『バージョン 01.30』以上)にする必要があります
    カメラのファームウェアバージョンの確認方法はこちら

  • Facebookに加えて、Twitterでもアカウント登録ができるようになりました。
  • ギャラリーに保存されている全天球イメージをtheta360.comで共有したりSNSへ投稿できるようになりました。
  • インターバル撮影※ができるようになりました。
    ※一定間隔で連続して撮影する機能
    カメラのファームウェアを最新(『バージョン 01.30』以上)にする必要があります
    カメラのファームウェアバージョンの確認方法はこちら

  • Facebookに加えて、Twitterでもアカウント登録ができるようになりました。
  • ギャラリーに保存されている全天球イメージをtheta360.comで共有したりSNSへ投稿できるようになりました。
2014年8月07日 バージョン 1.8.0
  • 撮影時のホワイトバランス、ISO感度、シャッタースピードを設定できるようになりました。※カメラのファームウェアを最新にする必要があります。
  • 「アプリ内」のサムネイル一覧画面で、全天球イメージを複数枚同時にギャラリーに保存できるようになりました。
  • 撮影時のホワイトバランス、ISO感度、シャッタースピードを設定できるようになりました。※カメラのファームウェアを最新にする必要があります。
  • 「アプリ内」のサムネイル一覧画面で、全天球イメージを複数枚同時にギャラリーに保存できるようになりました。
2014年6月26日 バージョン 1.7.0
  • 設定画面で全天球イメージの転送方法(コピー/移動)を選択できるようになりました。
  • リモート撮影後、画像をスマートフォンへ転送する/しないを選択できるようになりました。
  • 設定画面で全天球イメージの転送方法(コピー/移動)を選択できるようになりました。
  • リモート撮影後、画像をスマートフォンへ転送する/しないを選択できるようになりました。
2014年5月29日 バージョン 1.6.0
  • シングルビューから一覧に戻ったときに、表示していた全天球イメージを分かりやすく表示するようになりました。
  • シングルビュー画面で、画像の削除を行うことができるようになりました。
  • 「アプリ」のシングルビュー画面で、1画像進む/戻ることができるようになりました。
  • 設定画面に、使用説明書へのリンクを追加しました。
  • シングルビューから一覧に戻ったときに、表示していた全天球イメージを分かりやすく表示するようになりました。
  • シングルビュー画面で、画像の削除を行うことができるようになりました。
  • 「アプリ」のシングルビュー画面で、1画像進む/戻ることができるようになりました。
  • 設定画面に、使用説明書へのリンクを追加しました。
2014年4月24日 バージョン 1.5.0
  • リモート撮影画面で露出の設定ができるようになりました。
  • 設定画面でスリープモードに入るまでの時間設定ができるようになりました。
  • リモート撮影画面で露出の設定ができるようになりました。
  • 設定画面でスリープモードに入るまでの時間設定ができるようになりました。
2014年3月27日 バージョン 1.4.0
  • 設定画面からRICOH THETAに関する最新情報を取得できるようになりました。
  • アプリアルバムのデザインを変更しました。
  • 設定画面からRICOH THETAに関する最新情報を取得できるようになりました。
  • アプリアルバムのデザインを変更しました。
2014年2月27日 バージョン 1.3.0
  • 「カメラ」のサムネイル一覧表示が高速化されました。
  • Twitterへの投稿ができるようになりました。
  • SNSへの投稿時、#theta360のハッシュタグを付加することができるようになりました。
  • 「カメラ」のサムネイル一覧表示が高速化されました。
  • Twitterへの投稿ができるようになりました。
  • SNSへの投稿時、#theta360のハッシュタグを付加することができるようになりました。
2014年1月30日 バージョン 1.2.0
  • シングルビューから「ギャラリーに保存」を選択できるようになりました。
  • ギャラリー保存時には傾き補正され、Photo Sphere XMPメタデータが追加されます。
  • ギャラリーに保存されている全天球イメージを閲覧できるようになりました。
  • シングルビューから「ギャラリーに保存」を選択できるようになりました。
  • ギャラリー保存時には傾き補正され、Photo Sphere XMPメタデータが追加されます。
  • ギャラリーに保存されている全天球イメージを閲覧できるようになりました。
2013年12月19日 バージョン 1.1.0
  • リモート撮影をするときに、Android端末の位置情報を写真に記録できるようになりました。
  • リモート撮影をするときに、Android端末の位置情報を写真に記録できるようになりました。
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