観光地の魅力を伝えるなら
RICOH THETAの360度写真で!

こんなお悩みは
ありませんか?

観光名所案内用の
写真撮影を
効率化したい。

観光名所を
より魅力的な写真で発信したい。

風景でも室内でも
簡単キレイ
撮影したい。

もっと効率よく
発信して、
来訪者数を増やしたい。

解決するなら、
RICOH THETAで!

ぐるぐると回して、360°写真をご体験ください。

ワンプッシュで
簡単に360°撮影。
撮影枚数を削減。

THETAなら360°すべて撮影が可能。
よりリッチなイメージで他の観光地と差別化!

様々なカメラモードで、
どんな場所で撮影しても
簡単キレイに。

WebやSNSで
イメージを簡単に共有。
PRに最適!

RICOH THETAとは?

  • ワンプッシュで全天球画像や動画を簡単に撮影
  • コンパクトで軽い設計なので、持ち歩きも楽
  • 撮影した写真は360°自由自在に動かせる
  • パソコンでもスマートフォンでも閲覧可能
  • 専用アプリでSNSにも簡単共有

一方向からしか見れない写真が...

360度写真ならすべての方向が自由に閲覧可能!!

モルディブ - Spherical Image - RICOH THETA

RICOH THETAが
観光地紹介に
おすすめな3つの理由

1. 観光地の様子を臨場感たっぷりで伝えられる

360度画像で現地の様子をリアルに伝えられるので、実際に観光する時のイメージもしていただきやすくなります。

2. カメラのテクニックが心配でも大丈夫

360度全天球撮影ができるため、アングルの心配や、高度なテクニックは必要ありません。簡単な操作で誰でもキレイに撮影が可能です。

3. 動画の活用で注目されるコンテンツに

RICOH THETAなら360度で動画の撮影も可能です。まだ世の中に発信されていないコンテンツ作りにもご活用いただけます。

観光地紹介に便利なTHETAの機能

リモート撮影

スマーフォンとの連携で、スマートフォンから遠隔で撮影が可能。

位置情報記憶

GPSがオンのスマートフォンと接続。位置情報の記録が可能。

HDR合成

4枚の画像を合成し、明暗差の大きい場所でもきれいに撮影。

撮影に便利なアクセサリー

RICOH THETA スタンド TM-1

RICOH THETAシリーズ専用のモノポッドスタンド。撮影画像への映り込みが少なくなるよう考慮した小型仕様。全高は150cm、収納時は53.5cmまでコンパクトに。

ストアで確認する

エクステンションアダプター TE-1

真鍮製で小型ながら頑丈なアダプター。三脚使用時の三脚本体の写り込みを軽減。三脚に設置した状態でUSB接続による給電や、ライブストリーミングが可能。

ストアで確認する

3Dマイクロフォン TA-1

「RICOH THETA V」専用の3Dマイクロフォン。高い技術力と信頼性で定評のあるオーディオテクニカ社が開発したマイクロフォンユニットを搭載。

ストアで確認する

観光地の紹介に、THETAと一緒にご活用頂いております。

観光地の撮影に
360°カメラを選ぶなら
RICOH THETA

新レンズ機構搭載で約23MP/7K高精細360度画像を表現可能
THETAシリーズ最高画質を実現した、フラッグシップモデル。

  • 新開発レンズユニット採用により、ゴースト・フレア・フリンジを抑制。
  • 夜景での撮影でも優れたノイズ低減性能を発揮。
  • シリーズ初、RAW(DNG)での保存が可能

さらに詳しく

RICOH THETA V

高画質の360度画像・動画を撮るなら、THETA V。
法人利用に最適なアドバンスドモデル。

  • ノイズ低減撮影や、高度な補正機能で暗いところも簡単撮影
  • 転送時間の短縮で、現場での確認がすぐに可能
  • 飽きのこない高級感のあるメタリックグレー。

さらに詳しく

RICOH THETA SC

スピード電源ONで、撮りたい瞬間を逃さない。
コストパフォーマンスに優れた人気モデル!

  • 2万円台なのに高画質。最も人気のモデル。
  • 電源オフの状態からでも、1.5秒で撮影可能。
  • 360度動画の撮影、SNSでの共有もカンタン。

さらに詳しく

よくある質問

A.RICOH THETA Vが、静止画で目安として約4800枚撮影が可能です。
RICOH THETA SCで、目安として静止画でLモードが約1600枚、Mモードが約9000枚撮影が可能です。

A.静止画は満充電の状態で260枚撮影することができます。ただし、当社測定方法(無線ON、30秒に1枚撮影しスマートフォンに転送)による。動画は満充電の状態で、モードに関係なく約85分撮影することができます。また、合計撮影時間はLモードで65分、Mモードで175分撮影することができます。撮影時間、最大25分(もしくはファイルサイズの上限4GB。SCは最大5分。)を続けて撮影手順を行った場合の合計撮影時間になります。(記録容量がいっぱいになるため電池残量に関わらずこれ以上撮影できません。)

A.いいえ、静止画はJPEG形式(動画はMP4形式)で保存されているため、平面の湾曲した画像として閲覧することはできます。
投稿されたURLからは、ブラウザで閲覧できます。専用のアプリをダウンロードすることで、画像をスワイプ、ピンチして自由自在に動かし楽しむことができます。
また、YoutubeやFacebookでも全天球動画を自由自在に動かし楽しむことができます。

A.はい。電池残量が約30%になるとカメラ本体の電源ランプが青点滅します。スマートフォンアプリのリモート撮影画面の左下に表示される「電池マーク」でも確認できます。

A.はい。スマートフォンアプリで調節できます。